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万年平社員のゆらゆら日記

漫画の感想や家電製品のレビューを中心にやってみます

タワー・オブ・テラーの感想

前回「いつになるか分からないけど次の感想まで
さよなら。さよなら。さよなら。」と書いておきながら
初の1日に2回更新です。
でも今回はディズニーシーのタワー・オブ・テラーの感想です。

乗る前は高い所から一気に落下するのを想像していたのですが、
それ程一気に落下しないで、何度か上下を繰り返しでした。
絶叫系が好きな人にはかなり物足りないと感じました。
まぁディズニーに本格的な絶叫マシンは必要無いのかもしれませんけどね。

ちょっと短いけど今度こそ
さよなら。さよなら。さよなら。

「星野、目をつぶって。」第1巻、第3話の感想です。

皆さんお久しぶりです。
いやー、前回の感想からとんでもなく期間があいちゃいましたね。
まだ1巻の感想書いてるのにもうすぐ4巻が発売されちゃいますよ。
こんなだから未だに平社員なんですよね。
でもまあ息抜きで始めたブログなんで、ゆったりとやっていこうと思います。

では、感想です。

最初のメイク失敗集は笑わせてくれました。
特に顔が寄ってるやつなんか面白くて涙が
止まりませんでしたよ。

次に莉穂のグループと加納のグループが大きな戦争をしたって話ですが、
漫画やアニメの中だけじゃなくてリアルでもあるんですよね。
私より何歳か年上の従兄弟が中学校同士の大きな喧嘩をしたらしいです。
夜の大きな公園にバットやゴルフクラブを持って喧嘩をしたって聞きました。
結果は警察官に見つかって皆逃げ出したらしいですけどね。
そりゃあ何十人も集まって凶器持ってたら、いくら夜の人が少ない公園でも
目立ちますよね。
警察に通報されますよ。

ちょっと脱線しました。
トイレで松方さんが加納グループに水をぶっかけられていましたが、
リアルのイジメでもこういうのあるのでしょうか?
漫画では時々こういうイジメが描かれていますが、
リアルでは見た事も聞いた事もないもんで。
それと星野が加納に食らわしたドロップキック。
これって本当にドロップキックやろうとすると難しそうですよね。
まともに食らわす事が出来ないとスカッてなりそうでしょ?
それと着地も難しそうです。
下手するとドロップキック食らわした人が着地の時に怪我しそうです。

最後に小早川と星野が加納グループに追いかけられた時、
「結局メイク間に合うんだろうな」と思ってたら
顔が寄ってるバージョンでしたね。

この時、莉穂たちはいつ星野のメイクに気が付くのだろう?
実はもう気づいているのかな?なんて考えちゃいました。

それでは、いつになるか分からないけど次の感想まで
さよなら。さよなら。さよなら。

風夏アニメ化

 

「星野、目をつぶって。」と同じ週刊少年マガジン
連載されている「風夏」のアニメが始まりましたね。

瀬尾公治先生の作品は「涼風」、「君のいる町」、「風夏」
を読んでいます。
新しい作品に前の作品のキャラクターが登場するのが
結構好みです。
風夏のアニメ化で楽しみが増えました。

星野、目をつぶって。」第1巻 第2話の感想です。

 

第1話の感想からとんでもなく期間が空いてしまいました。
たぶん今後もこんなペースだと思います。
まずは簡単な概要です。

・美術室で弓削先生からメイクのお願いされる。
・気が小さそうな松方の登場。
・小早川と星野が嫌がらせを受けている松方を
 手助けしてあげる。
こんな感じでしょうか。

最初の美術室ではメイク前とメイク後の星野が
別人過ぎて面白いです。
メイク前、メイク後どっちも可愛いけど
私はメイク後の方が好みです。

この時に星野自身がメイクした時の画像を小早川に
見せるのですが、あまりに面白くて涙流しながら
笑いました。
読んだのが電車の中じゃなくてよかったと思いましたよ。
絶対に一人で笑ってる変な人と思われちゃいますから。

この後隠されてしまった松方の筆箱を小早川と星野が
ゴミ捨て場に探しに行くのですが、ここで星野の
メイクが崩れてしまい大笑いでした。
ここで星野の友人たちが星野を探しに来たので
星野がジャージ姿に着替えるのですが、ここは
正面からのカットを見てみたかったです。
どうか今後の単行本特典とかでカラーの正面カット
を描いてください。
永椎どうかお願いします。

星野なんですけど、誰に対しても偏見を持った
目で接しないない事が好感を持てますね。

最後に美術室での小早川と星野のやり取りを
松方に見られてしまったので、今後の展開が
気になりますね。
ちなみに松方も結構好みです。

では、いつになるか分からないけど
また第3話でお会いしましょう。

「星野、目をつぶって。」第1巻 第1話の感想です。

 第1話の感想を書くと言っておきながら

何日も経ってしまいましたが、

やっとスタートいたします。

まずは簡単な概要です。

友人たちで仲良くしているグループを
バカにしている、または理解できない
小早川。
その小早川とは間逆のなんか
イケてるグループの星野。
その二人に接点が出来るのと、
事後星野のすっぴんを見抜いて
しまうというお話です。

まず小早川ですね。
私が学生の頃にもグループに馴染めない
人はいました。
ただ小早川とは違った性格で
もっと内向的だった気がします。
小早川のような性格は珍しいのでは
ないでしょうか。

次に弓削先生。
私が中学生に頃にも美人で仲良く
話してくれる先生がいました。
その先生は音楽教師でした。
おそらくその当時20代前半だったと
思うのですが、あれから30年近く
経っています。
昔の面影があればいいなぁなんて思ってます。
弓削先生は私が中学生の頃憧れていた
先生を思い出させてくれました。

第1話の中で小早川が廊下で男子生徒に
ぶつかられてしまうシーンがありました。
その後なぜか男子生徒がお笑いのネタを
振るのですが、自分なら思いっきり
顔面殴ってると思います。
ネタなんてやらないで「ごめん、ごめん」で
いいじゃんなんて感じました。
男子生徒としてはプライドがあって
素直に謝れないのかもしれませんが、
きちんと謝らないといけませんね。

この後星野が「何か一言あってもいいんじゃない?」と
小早川につっかかるのですが、私なら「謝れ」の一言です。

小早川は今回の出来事がムカついて
美術室で呪いの絵を描くのですが、
マガジンでは真っ黒でよく分かりませんでした。
話の流れから星野ではないかと思っていたのですが、
星野の他にもぶつかってきた男子生徒の絵も描いて
いたんですね。
単行本で初めて分かりました。

そしてこの後星野が川に流された猫を
助けようと川に飛び込もうとします。
それを小早川が両足を捕まえて止めるのですが、
「無理でしょー。一緒落ちちゃうでしょ」と
感じます。
でも漫画なんで何とか止められちゃうのですけどね。
それとすっぴんになった星野が溺れた小早川を
助けるのですが、これも無理です。
実際には小学生を助けようとしても一緒に沈んでしまいます。

助けられた小早川はジャージ姿の女の子を星野と
見抜くのですが、まあそれはどうでもいいです。
私が思ったのはすっぴんの星野も可愛いです。

次の日に弓削先生から星野のメイクを頼まれる
小早川ですが、この後どうなるのでしょう?

第1話全体の感想ですが、「大変よく出来ました」
だと思います。
新規連載の中には1話目だけだと面白さが伝わらない
漫画が多数あると思いますが、本作品はきちんと読者に
面白さが伝わっています。
それと読み始めの期待(キスシーンだと思っちゃいました)と
第1話の最後の内容が「次はどうなるの?」と
期待させる内容になっています。
また、キャラクターが綺麗に描かれています。
個人的には小早川と星野が一緒に猫を助けに行く時
友人に「みさきー」と呼ばれるのですが、その時の
「はぁ?」と驚いて振り返る表情が気に入っています。

こんな感じでのんびりやっていこうと思います。
では、また第2話でお会いしましょう。

「星野、目をつぶって。」の第1巻が届いた

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どーもです。

万年平社員です。

 

やっと「星野、目をつぶって。

第1巻が届いたんですっ。

第1巻購入時は楽天でしか売ってなかったけど、

今はamazonでもヨドバシでもどこでも売ってるのよこれが。

まだ持っていない人は買っちゃえ買っちゃえ!!

それにしても表紙の星野可愛いったらありゃしない。

次回から感想書いてみるのでまってておんなまし。

原画の紹介

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どーもー。

万年平社員です。

 

星野、目をつぶって。」ですが、

まだ第1巻が届かないです。

その代わりちょっと紹介です。

以前週刊少年マガジンで実施していた

原画プレゼントが先日届きましたー。

星野もいいけど松方さんもかわいい。

全種類応募したのですが、どこに飾ろうか

悩んでます。